スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Words full of epiphany

ここが始まりです。
私は暇なときによく詩を書いています。
思いついたこと、予め思いついていたことについて、誰からも忘れられないために、ここに記しておきます。

----------

#5. 夢の中で、とある飛竜の上から見た風景

尖塔を4つ構える石造りの城の庭園では
シルクのドレスを着た若い女性が
エリオット・カーターの功罪について
青い小鳥達と議論をしていた
「そもそもセット理論に基づいて和音の質が決まる、というのは
多少暴論じゃないかしら?」
「ぴぃぴぃ」
女性の容赦ない論調に負けじと
1羽の小鳥が自分の身体から引っこ抜いた羽をペンのように構えて
血気盛んにさえずりながら木の幹に自らの意見を刻んでいた

飛竜に乗って
この美しい大地の上を
どこまでも飛んで行けたら…

農村地帯が見えてくる
先ほどの女性の服装が再び頭に蘇る
ポインセチアの小さな刺繍がいくつも施されたドレス
髪飾りには白薔薇のコサージュ
彼女はこの田園風景を見たことがあるのだろうか
インターネットで見たことぐらいはあるだろうな
彼女はこの国の王女なんだから
マーチ・ヘアーを従えて
スナークを求める一団を
マス・メディアとして消費しているのだ

飛竜の氷のような吐息が
湖を白く染めていく

眼前に火山が現れる
かつて魔力の指輪をあの山に捨てるために
小人やエルフ達が旅をしていた
今ではアイドルグループのプロモーションビデオの撮影現場として有名になってしまった
今日もアルファベット3文字の50人程度のグループを求めて
ファン達が長蛇の列を成している
火山が噴火すればいいのに
火砕流に飲み込まれて
みんないなくなってしまえばいいのに
僕の気持ちを敏感に汲み取った飛竜が咆哮する
しかしファン達の耳にその声は届かない
真空管で高次倍音を過剰に増幅された歌だけが
彼らの耳を満たすのだ
内容なんてどうでもいいんだ
エリオット・カーターの努力を返して欲しい


これは夢なんだなと思った
だから僕は必死になって目覚めようとした
王女の涙
骨の笏杖
熾天使の羽
ぐるぐる回転するイメージ
スーセントマリーの眺望
古びた水車小屋
狩られるスナーク
ゴレイザーとの融和
W・ベンヤミンの悲劇
ゴブレットと聖水
ぐるぐる伸縮するヴィジョン



目を覚ますことができた
でも現実はもっと醜かった

2015 12 16

----------

#4. 朝顔

涼風が吹き荒ぶ午後
漣は水泡を散らす
岩壁を横切る子蟹が一匹
瞳孔を開いて狙う鯱

一輪の朝顔が
死を迎え花弁(ペタル)を散らす
生命の枯渇を見つめ
僕は遊歩道を進む
昔訪れた図書館に
貴方の幻を信じながら

それは翡翠(ジェイド)の首輪が
煌々と光を讃える幻
Jil Sander の籠中の電子手帳(タブレット)に
憂いを誘う黒縁眼鏡

朝顔は再び開花する
折しも夜天に星雲輝き
カシオピヤの玲瓏たるを垣間見る
貴方が夢に蘇ってくるのだ

2015 9 27

----------

#3. 2進数の祈り

死ぬ方法が一つしか経験できないという贅沢な悩みに身を委ねてしまったせいで
何度も死ぬ思いをする人の存在を想像出来ない
解釈論の固定観念に憑依されて
命を把握して編集している
バイナリデータを弄るがごとく

以前に論理学について詳しくなろうとしていたことがあったが
それ自体はいかにも人間らしい発想で出来ている
公式の機械的適用や命令の数値化
外部の干渉さえ無ければ便利な物になると予測される
そこで干渉を管理する新たな論理学が用いられる
有機的に結びつく
その結果としてでしか私達は死ぬことを調整できない

残念なことに全ての事象が結び付かないことはいくつかの方法によって証明されているが
私は小さな頃はそんなことを知らなかった
無限の関連度を持ったネットワークを想定してしまっていた
その根拠が揺らいだ今となっては
死ぬことを恐れずにはいられないのだ
それは誰にも結びつけることの出来ない微かな糸
もはや線的なものですらないだろう

小さい頃は確かに神様がいた
とても非決定的な存在
今の私に想定出来ない
ひょっとすると私自体が世界から想定されてないのかもしれない
私は携帯電話に向かって喋り続ける時
相手は携帯電話に過ぎない
私が何をしようと変わることはない

存在の非確実性の太陽から
不存在の絶対性の泉に
私は身体を浸し変えた
私に平安をお与えください

2012 11 17

----------

#2. h..c_fi&clv/nice

それは僕が作ったおとぎ話
君と僕が結ばれるハッピーエンドなお話
でも僕たちはあくまで記号的な関係しか持つことができない

文字列に意味はない
時間経過に意味はない
関連性に意味はない
だとすると僕はどこにいるんだろう?

ジュール・ミシュレがルネサンスという語を使用したおかげで
後世の音楽家がトマス・ルイス・ビクトリアの曲をルネサンス音楽だと分類する
しかしルネサンス音楽というものは実際の音楽内容からすると
個人が一生涯掛けても把握できないほどのレパートリーが存在する
いくつかの学派に分類することはできても
ルネサンスの長い時代を通して音楽は変化している
そもそも人が主観的に考える音楽が似通ったものになるはずはないのだ
記号としての音楽に意味を見出すことは僕にはできない

携帯電話の予測変換機能が通奏低音的に僕の叙述を支えてくれる
LINEのスタンプが通奏低音的に君と僕の会話をつないでくれる
有機的な記号体系をバックボーンとして
僕たちは表舞台で自由に踊ることができる

*ルネこだいら大ホールにてのルー君とメグちゃんの会話の一部↓

「コンサートホールが音楽表現にもたらす影響なんてとても限定的なものだと思うよ
大昔のものに比べて今のホールはとても広くなってるけど
狭かろうが広かろうが音色が多少変化しようが音列は音列に過ぎないよ
反響板だってずっと響くものを使ってるけど
音が反響すればいいってものじゃない
リバーブの掛かり過ぎたシューゲイザーみたいな音楽ばかり聴いてたら耳が痛くなるよ」
「でもストラヴィンスキーのペトルーシュカのイントロは
音の密度がとっても近代的でシューゲイザーに割と似てる気がするよ
ねぇ、私は音楽は気の持ちようだと思うの
一つの評論が産むのは所詮は一つの思い違いであって
私達に考える力が備わっているだけで単音を和音として聴くことだってできるんだから」

(*ルネこだいらは西武線小平駅から徒歩10分ほどの場所にある音楽ホールで
僕が大学生のころ住んでいた国分寺のアパートから自転車で30分ほどで行くことができたため
このような架空の会話の舞台として非常に適していると思われるのだ)

気づいたら夜は更けていた
そして僕と君はずっと一緒にいることになった
今は今で人生が充実してると思えるよ
記号を解読する必要がないことがとっても嬉しくって

2014 10 9

----------

#1. prelude

「運命なんて信じられないものだぜ」
彼にそう伝えた
「河原の石を拾って投げたって
水を切って跳ねさせるには訓練が必要なんだ」
「君が未来に対してある種の訓練を行っているのは知ってるけど
それによって得られたものはあったかい?」
家財道具、安らぎの場所、稲の豊穣、
どれも手に取ると滑るように逃げて行った
「君はもう気が付いてるんじゃないか」
「君が望んだ所でこの世界は
優しい言葉を掛けてはくれないんだ」
彼のことはよく知っていた
いつも彼の行動を見てきて
考えることに共感していた
だからこそ彼に厳しい言葉を投げ続けないといけなかった
間断なく言葉を浴びせかける
「未来とは人が定義できるものではない」
「すべての夢が潰えてしまって
真夏のドライアイスのように気化していまう
漠然とした場所なんだよ!」
「君はそこに一切の関連性を持たないんだから
もう諦めてもらえないか?」

彼は僕だった
「どうして僕は生きてるのかな?」
長い間叫び続けて
僕は疲れ切っていた
「僕は死んでしまった方がいいような気がするんだ」
僕の声はどことなく苦しげだった
悪魔が商売にやってきて
僕の魂を買い取って欲しいとさえ思えた
「ねえ、答えは出たかな?」

俯いて話を聞いていた彼は
やがて真っ直ぐに顔を上げた
彼の周りには誰一人いなかった
誰もいない方向を見つめて
少しだけ哀しげな顔で微笑みながら
彼はしっかりとした声で
僕に向かって返事をした
『怖がる必要はないよ
絶望することもない
それが僕達の始まりなんだ』

2014 8 15
スポンサーサイト

その他参加した作品

私が演奏者・作曲者等で参加させていただいた作品を紹介します。

Monoxa EP / ものぐさもぐさ

Monoxa_Moxa.png

Monoxa EP

2015/3/16 ライブ会場にて発売、Soundcloudにてストリーミング再生可能。

2014年~2015年に、私が福岡で入っていたバンドの1st EP です。
ジャンルはギターメインのインディー・ロックです。
バンド活動を行ったのはおよそ10年ぶりで、オリジナル曲のバンドは初めてです。
東京に転勤になってしまったために脱退しましたが、なかなか楽しい経験でした。

1曲目の作詞作曲・1~3曲目のギター/キーボード演奏、ミキシング/マスタリングを担当しました。

1. Lunar Solstice
2. Northern Smith
3. Auftakt

<曲解説>

1. Lunar Solstice

私が作詞作曲しているので、ここで解説します。
スタジオでギターを即興で弾いて、Aメロとサビのビートとバッキングを決めました。
その後、作り置きしている詩の中から構成が合いそうなものを探し、
MIDI打ち込みでギター・ベース・ドラム・ボーカルパートを完成させました。
およそ1時間程度の、比較的短時間で作曲しました。

エレキギターで勢いで演奏することを重視したため、和声的な部分には全く工夫を凝らしていませんが、
曲自体がかなりロック調なので、連続5度等は特に気にならないと思います。
イントロの和音から長3和音で3度音程がオクターブ重複していますが、
敢えてクラシック的な音楽理論を無視して思うままに作曲しようという気持ちが表れていることがわかります。

特徴として、Bメロの和音進行に工夫を凝らした箇所があります。
和音は、コードネーム略式表記で、
Cm→Gm→E♭→Cm7→Cm…
となっていますが、Cm7にテンションノートを大量に付加して演奏してから1オクターブ下げたCmに進むことで
「ドミナント」→「トニック」と解決するのに似た印象を与えています。
コードネーム表記を見るだけではわかりにくいですが、注意して曲を聞くとなんとなく雰囲気がわかるかもしれません。
この手法は今後も機会があれば発展させて使用したいです。

現代音楽的な要素がほとんどなく平易な曲ではありますが、、
実際にバンド演奏すると意外なほど盛り上がり、今ではなかなか良い曲だと思います。

ないしょの森の一日 / 石原けいこ

A_Day_in_a_Secret_Forest.jpg

http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%AE%E6%A3%AE%E3%81%AE%E4%B8%80%E6%97%A5-A-day-secret-forest/dp/B00CL6Q4CE/ref=pd_bxgy_15_img_z

2013/4/29 音楽イベントM3、Amazonにて発売。

大学時代の先輩、石原けいこさんのミニアルバムです。
ファンタジックな森の一日を表現した、癒し系のアルバムです。
ジャンルはバロック・ポップが近いような気がします。

私は1,2曲目にエレキギターで参加させていただきました。
大阪に住んでいた時に茨木市の石原さんの家(社宅)にて一緒に録音しました。
近所のお好み焼きのお店がとても美味しかったことが印象的です。
また、その年(2013年)の6月にはこのアルバムの収録曲+αをライブ演奏しました。
大阪にいた頃、私は会社の業務で非常に疲れていたのですが、
その中でも良い思い出を作ることが出来ました。

1. 今日のいぶき - Touch of Today
2. 太陽の王冠 - Crown of the Sun
3. 金色ロプノール - Stray Lake in the Twilight
4. 妖精ドロップ - Fairy Drop

混声合唱のためのミサ曲集(2013)

2012年末~2013年始めにかけて作曲したミサ曲集です。
Gloriaも作曲予定でしたが、意欲低下により4曲で完結させてしまいました。

1.Kyrie

楽譜: https://drive.google.com/file/d/0B4HSB4I5MFnQN0VoNFhpWUh1b3c/edit?usp=sharing


2.Credo

楽譜: https://drive.google.com/file/d/0B4HSB4I5MFnQV1JpRXNaQlpvWUE/edit?usp=sharing


3.Sanctus
楽譜: https://drive.google.com/file/d/0B4HSB4I5MFnQbGhuOHZ3ZHowZVE/edit?usp=sharing


4.Agnus Dei
楽譜: https://drive.google.com/file/d/0B4HSB4I5MFnQZFd1T0gxdlRZNjA/edit?usp=sharing

1,2曲目の演奏は2013年神奈川県ボーカルアンサンブルコンテストにて、
Ensemble Olivierによるものです。

リンク集

シャバコ記念日
http://sbnws.blog.fc2.com/
大学時代の先輩かつ歌謡曲マニアであるシャバコ氏のブログです。

LapiLapi
http://lapilapi.com/
作曲家をやっていらっしゃるサークルの先輩、石原けいこ氏のホームページです。

SoundCloud_山口龍彦のページ
http://soundcloud.com/touch0225
私が作った曲をアップロードしています。ぜひ覗いてみてください。

フリー音源

主にSoundcloudに投稿している曲のリンクを貼ります。
曲のちょっとした解説も書いています。

実体化 2012/3〜2012/5
フリーのシンセサイザー、 synth1を使用して作った初めての曲です。
純正和音を響かせるため、中全音律 を改良した16音からなる音律を使用しました。
テストとしてUTAUというフリーの音声ソフトに歌ってもらっています。

ディスコグラフィ

私が作品として発表した楽曲をご紹介します。

1st mini album 2013/10/27
虹のコンフラクス

http://www.amazon.co.jp/dp/B00GM79HD6/

1. ためいき
2. truth
3. subliminal wolves
4. 海開き
5. 星々のかけらyoutubeで聴く
6. 斜虹横断


1st demo songs on Youtube 2013/06/30
frontier
No image
http://m.youtube.com/#/watch?v=SNlZXy6EKrU&desktop_uri=%2Fwatch%3Fv%3DSNlZXy6EKrU

1.諦め
2.フロンティア
3.星々のかけら

ためいき

解説

作曲当時ドリームポップをよく聴いていたので、浮遊感のある音色を意識しています。
夏の暑い日にクーラーの効いた部屋で、一人思い出に浸っているような瞬間をイメージした曲です。

曲構成は、A→B→A'→B→C→A'となっており、AとBを一纏めにすると一応3部形式となっています。
アルバムの1曲目ということで、割と構成のしっかりした曲を目指して作曲しました。
厳密に古典的な3部形式と比べると、最後にBパートが足りず、やや変則的です。

AパートはFリディア旋法(F G A H C D E Fの音階)、BとCパートは通常のF調の長音階的旋法になっています。
作曲技法的に特筆することはないのですが、借用和音等もほとんどなく素直な和音進行なので、
教会旋法に馴染みの薄い方でもリディア旋法の雰囲気が掴みやすいのではないかと思います。
(個人的な感覚だと、リディアは長音階にくらべてちょっと悪戯感があって、
使い方によっては長音階よりも明るい曲に聴こえます。
皆さんはいかがでしょうか?)

ギターは多重録音で、10パート近くあります。
ベースが1パート、打ち込みのシンセドラムが1パートです。
ギターはBパートの一部でボーイング奏法を使用しています。
バイオリンの弓で演奏しているのですが、思うように音が出せず、難しい奏法だと学びました。
次に使用する時はもっとやり方を研究したいと思います。

作詞はあおまふさんにお願いしました。
『ざっくりといえば「普段ポジティブ元気な感じに見える”ぼく”が思いつめて手首切っちゃった」という感じです。』というメールを頂いていて、なかなか物騒な感じですね(笑)。
言葉の響きが暗示的で素敵な詩です。

作曲期間
2013/7月

truth

解説

現代的旋法を使ってポップソングを作ろう、という試みです。
ギター3パート+ベース+ドラムがメインの、バンドらしい曲を目指しました。
シンセサイザーとアコースティックギターが装飾的に入っています。
難解なメロディや和音進行の曲ですが、曲構成自体はとてもシンプルなポップソングのものです。
イントロ→(Aメロ→Bメロ→サビ)×2→ギターソロ→Cメロ→サビ→アウトロ という構成です。

旋律や伴奏は、基本的に「移調の限られた旋法(MTL)」によって書かれています。
wikipediaの解説は難しそうなことを書いてますが、MTL1番やMTL2番なんかはしばしばポップソングでも使われます。
有名な曲だとRadioheadのjustの冒頭ギターリフは、MTL2番の順次上昇音形です。
ドラクエ2の戦闘曲、ラスボス曲や、聖剣伝説3のボス戦などでもMTL2番が使われています。
それ以外の旋法はあまり多くは聴きませんが、3番なんかも注意して聴くと意外といろんな曲に出てきます。

イントロとAメロと中間のギターソロはAから始まるMTL3番(A, B, C, C♯, D♯, E, F, G, G♯, A)、
BメロはMTL7番(C,F#以外)→MTL7番(B,F以外)+ボーカルはCの長音階(臨時記号も多い)、
サビはAから始まるMTL3番(A, B, C, C♯, D♯, E, F, G, G♯, A)+ボーカルはAから始まるMTL2番(A, B, C, D, E♭, F, F♯, G♯,A)、
といった具合です。
MTLをそのまま利用するだけでなく、いろいろと組み合わせて使用しています。
例えばサビのメロディは順次進行のためありがちなものになっていますが、
バックのMTL3番による演奏によって複調っぽくしている、といった工夫をしています。

MTLを多用していますが、A,C,Eの短三和音をトニック的に使用しているため、
全体としては若干Aマイナー寄りの曲になっています。
その流れで、Cメロディで純粋なAマイナーの調性が現れますが、
個人的にはこの部分がアクセントになっていて良いと思います。
(むしろ曲中で一番気に入ってます)

歌詞はあおまふさんに書いていただきました。
シェイクスピアの引用を捩ったりしていて、機知的な内容で楽しい詩です。

作曲時期
2013/7~2013/9
プロフィール

Touch0225

Author:Touch0225
神奈川県在住

音楽を聴いたり、作ったり
するのが好きです。
時々日記を更新します。

カテゴリ
カウンター
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カレンダー
12 | 1970/01 | 02
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。